こんにちは!!
 
 
 
先日のメルマガでお話した
 
「会社を辞めて 一番良かったこと」

にたくさんのメッセージを
いただきありがとうございました。
 
 
 
ホントね、勇気をだして
発信したことを
受け止めてくれる人が
いるって本当に幸せです。
 
 

今日はね、よく最近耳にする
ワタシにとって意外なお話について
お話します。 
 
 

ワタシね・・・
 
今じゃこんなにも
 
 
 
◇明るく
 
◇元気に
 
◇笑顔で
 
◇前向きに
 
◇ガムシャラに
 
◇一生懸命
 
◇楽しく
 
◇面白く
 
◇豊かに
 

  
生きているようにみえますが・・・(笑)
 
 

前からこんなだったわけではありません。
 
 

■いつもイライラ
 
■子供達に感情で怒鳴るし
 

  
時には・・・
 

 
■手を出す事も
 
■足を上げる事もあって・・・(ヒドイですよね)
 
 

■自己中で(コレは今も)
 
■ワガママで(コレも今もっw)
 

 
やってあげたんだから
やってくれて当然よね?って、
 
■見返りを求めて行動し
 
 

■好き嫌いが激しく
 
(コレも今もそう、でも嫌いの範囲が減った)
 

 
■みんなに好かれたくて
 
■あっちこっちでいい顔していて
 

■疲れ果てている毎日を
 
過ごしていました。
 

そうだな。
ちょうど10年前くらいまで。
 
そうそう、33歳で離婚するまでの
ワタシはこんなでした。
 
 

先日ね、元同僚に会って
思い出話に花を咲かせたのですが

おまえ変わったよな?
 
 
って言われてビックリ仰天です!!

 
 
 
 
あの頃のイワキって・・・
(あの頃って18歳の若かりし頃です)

 
 
人の後ろに隠れている
 
色白な巨乳だった・・・
 
 

って・・・
 
巨乳って所、記憶にないのですが・・・
 
これをコンプレックスに持っていて
人の後ろに隠れて隠そうとしてたよな。
 
って・・・(+o+)
 
 

知らなかった・・・
 
って、マジ思いました。

 

そんなワタシも
今じゃ こんなです(どんなだ?)
 
 

誰よりも前にでたい!!(笑)
 
 

これは正確には位置の問題ではなく
誰よりも1歩踏み出している生き方をしたい

ってことなんです。

 

ワタシが率先して
失敗をする姿をみて
みんなにもっと自信を持っていただきたい
 

ワタシが率先して
すっ転ぶ姿をみて
みんなには余計な落とし穴を避けて
上手に進んでいただきたい

そういう意味での

前に出たい・・・ですよ。

 

誰かの上に立っていたい
って訳とは違うので誤解しないでね。

結婚して
 
子供を産んで
 
離婚して
 
会社を辞めて
 

 
文字にするとこんなに
淡泊ですが・・・
 
その単語の裏には
 
壮大なドラマがあったんです。

 

いまだからこそ
 
笑って話せる。
 

こうなるにも
経験と時間と仲間の支えが
あってこそ
 
ここまでこれたんです。
 

 
感謝です。
 

アナタが本当の
アナタに出会うことを
信じて

ワタシは
アナタを応援しています。

ところで、応援って・・・
 
何してくれるの?
 
って良く聞かれるので 
一応、説明しておきますね。

応援とは・・・
 
Google先生に伺ったところ

おうえん
【応援】
《名・ス他》
1.
力を添えて助けること。加勢。  「資金を出して―する」
2.
(競技で)拍手をし声をかけて、味方やひいきの選手をはげますこと。

 
 

とのことですが。
実は
 
ワタシの応援は
 
何もしません!!
 
加勢することはいたしません。
 

だってね
 
答えはアナタの中にあるものだから。
 

mocoの応援とは
 
アナタを信じて
 
アナタの本質を見つけ出し
 
アナタがそれに向かって
 
一歩踏み出せるように
 
背中をそっと押す(触る)だけ。
 

引っ張ることはいたしません。
 
無理矢理押し続けることはいたしません。
 
隣で並んで歩くことや走ることはあっても
 
決して
 
仲良く手を繋いで
 
同じ道を歩く事はしません。
 

 
アナタの歩く道は
 
アナタだけのものだから。
 
 

光を照らすことはあっても
そこにワタシの姿を映しません。

ワタシが描く
 
応援とは
 
こんな感じです。

だから

おんぶに抱っこしてほしい方は

どうぞmocoの前に

来ないでください!!

っということで

ワタシは特別じゃなくって

アナタもキラキラ輝けるって

ことを伝えたかったので~す♪